Re-Kanken

Re-Kankenは、11本のペットボトルを紡いでつくったリサイクルバック。
しかも、「SpinDye®」という革新的な染色方法で1本の糸から染めています。
その染色方法は、化学薬品・水・エネルギーを低減した環境にやさしい技術。
さらに、遠い将来にリサイクルすることも可能な未来志向のバックなのです。
さあ、Re-Kanken背負って未来へ

8月1日発売開始!

Kankenは、1978年に誕生してからずっと世界中の人たち愛されつづけています。
その理由は、飽きがこないシンプルで丈夫で変わらないデザイン。
そのKankenにあたらしいファミリーが加わりました。
その名前はRe-Kanken、環境を考えたKankenです。

Re-Kankenって?

Re-Kankenをめぐる挑戦。
「誰もが環境負荷を持って生活しています。そんな生活の中で環境負荷を少しでも減らして商品を生産することはできないだろうか?そんな思いがRe-Kankenデザインのスタートラインです。」
ヘンリック・アンダーソン(デザイン責任者)がRe-Kankenデザインが生まれた背景を語ります。

Re-Kanken

Re-Kanken mini